846号 ベタ甘

本日はバイト8時入り。雑誌はさほど多くなかったからもう一人のバイトさんと二人がかりで出し終わり、開店からは箱開け。箱は新刊普通の補充分ガッツリ。開店直後はお客さんも少なく新刊の箱はサクッと開け終わって品出し。ま、文庫や新書、ブランドムック系を優先で出して補充分の箱開けへ。その頃からやはりお客さん増えたなぁ…。併設してるカフェは緊急事態宣言を受けて完全休業になってるから、パッと見のお客さんは少ないんだけどね。カフェには購入前の雑誌なんかの持ち込みが可になってたから、そっちのお客さんが結構こっちに出入りしてて見た目のお客さんを増やしてたのが、休業でいなくなってる状態。結果、少なく見えても購入率は高いからレジがけっこう大変ってゆーね。休憩回し中はワンオペになっちゃうし、その間に客注やら問合せやらあるともう動けない。結果、箱を開け終えたのが13時近かったのかな?そこから品出し。時短営業になって遅番社員さんが13時から出勤してたけど、ほとんど事務所にいて降りてこないし、品出しもなかなか進まず。児童書・学参の品出し終えたのが16時近かったのかな?そこから僕がレジ中心になって他書籍類をもう一人のバイトさんが品出ししてたけど、やっぱ全部は終わらなかったか。文庫の補充分がほぼ残ったね。しかたなし。つかね、当初のシフトでは時短営業に合わせて僕は14時とか15時にあがることになってたからね。絶対ムリだった。この調子だと今後も結局早あがりはムリなのかな?遅番さんが早めから来る日ならいけるのか?よくわからんわ…

帰宅後、一息ついてメシ食って。その後、レンタルしてた図書館戦争の実写劇場版を見る。先日まで小説のシリーズを読み返してて、革命まで一通り読み終えたからね。久しぶりに劇場版も見よかなぁ、と。図書館戦争、小説は時々読み返してるからたぶん10回くらい読んでるけど、劇場版は映画館で1回レンタルで1回くらいかな?やっぱキャストが完璧だよね。岡田准一と榮倉奈々、あと栗山千明。原作のエピソードのアレンジの仕方も納得の範囲だし、まぁラストのアクションパートは岡田准一用って感じだけど見応えあるし。榮倉奈々、かわいいなぁ

さて、明日はバイトお休みね。夜にアガリスクのリモート会議だけど昼間はのんびり。外にも出れんしね。寝よう

Share on FacebookTweet about this on Twitter