752号 

本日はバイト8時入り。レジ開設要員はいるので雑誌の出しから。ま、雑誌少なめで開店前に余裕で出し終えたわね。開店からは箱開け。箱も少なかったか。新刊はなかったし、補充分もコミックは結構あったけど書籍類はあまりなかったし。なのでサクッと箱開けて、休憩回しの前には品出しもほぼ終わりましたねぇ。早かったなぁ。その後は発注とかして、14時から遅番さんも1人来たから学参を細かめにメンテしたりとか。ドリルとかはすぐグチャグチャになっちゃうからね。余裕ない時は出版社とかシリーズがある程度揃ってれば細かい順番とかは大目に見るんだけど、今日は余裕があったからしっかり並べる。まぁ年末年始で結構売れてたからスカスカではあるんだけどね。綺麗になると気持ちいいですな。何気にお客さんは結構多かったね。会社の正月休みは終わったろうけど学生はまだ休みなのだろう。正月需要の余韻が残ってる感じね。夕方前に軽くピークもあったし。学生の休みはいつまでなんだろ?正月需要が終わると一気に閑散期に入っちゃうからねぇ

バイト後稽古なのだが、稽古するシーンによってキャストの入り時間が調整されてて僕は遅めの入り。なので一旦帰宅して一息ついてから改めて出かける。夕方は中心の卒実面子と先輩のシーンをやってたのかな?で、20時過ぎから中田先生がらみの後半シーンを。30ページくらい飛んでそこだけ台本渡されてるからそこに至る過程がわからない。ま、初演とあまり変わらないならネタ系のシーンだからそこまで影響ないんだろうけど、僕個人としては役の設定が変わってるから現状どのくらいの距離感でこの話を聞いてるのかがわかんなくて繋がらないのよね…。「自主自律とは?」という国府台シリーズの根底にあるテーマについて語られるんだけど、今回の僕はその国府台に対する想いが薄い役だから立ち位置が難しい。とりあえず早く全体像と自分的結末を知りたいなぁ。そんななか一度軽くやった後、脚本会議というかシーンについての議論になってしまいましたね。アガリスク的にはよくあることなんだけど、初めましての客演さんとかはこの流れに戸惑うんだろうなぁ。口も出せないだろうし。でもま、これがアガリスクっす。

帰宅して風呂入って。明日はバイト7時半入りかな?開店前1人な火曜だし、女性誌発売日だし。寝不足確定だけど頑張りましょ

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